下着売りして、キモいおじさんにそれを売っています。もちろん、下着は100均で買ってるので毎回買うのも痛くありません。私の下着を購入してくれるおじさんとの出会いはだいたいがキャバクラで知り合ったおじさん。おじさんは私の足を触ったり、胸も触ろうとするのでその時に「私の下着欲しくない。下着売りを私がしたら買ってくれる。」と、少し冗談ぽく言うとおじさんは喜んで買ってくれます。キモいけれど臨時収入が入るので嬉しい。 エロチャット そんなある日、私が売った下着持って来店したお客さんが来ました。そんなの持ち込まないでと思いながらどうしたのと聞いてみると「下着の匂いを嗅いでいると君の事をずっと忘れないでいられる。」と、キモいことを言われました。他の人に私がこういう事をしている事を知られたくないけれど、このお客はなかなかのお金持ち。私はまた下着を欲しいなら持ち込み禁止。と、言うとお客さんは素直に従いました。 しかし、事件が起こりました。お店に高齢の女性が私を指名してきました。しかも、持っている袋の中にはそのお客に売った下着。「言わなくても分かるわよね。お返しします。もうこんなの売らないで下さい。」それを言って帰って行きました。 その後、お店には微妙な雰囲気になり私は何も言わず下着の入っている袋を捨てました。それからしばらくしてそのお客から連絡が入り「妻にバレてご迷惑をかけてごめんなさい。」と、謝罪がありましたがお店には下着売りをしている事がバレてしまい働きづらくなってしまい辞めました。 車内フェラ フェラ割
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